今日は家庭教師の日。
毎日続けて奈穂先生の夢を見るようになってから、今日がくるのが楽しみでしょうがなかった。
先生がだいすきなジャスミンの入った香水。
つけてみようかな。
そんなこんなしているうちに先生が来た。
「こんばんは。美香ちゃん」
「こんばんは。
美香ちゃんかなり成績上がったのねー。
美香ちゃんのこと教えててよかった」
「本当?
あたし奈穂先生に教わっててよかった」
「美香ちゃん。本当おめでとう」
「ありがとございます」
あたしは高校3年生。
奈穂先生と同じ大学に行きたくて頑張ってる。
「今年も頑張りましょうね」
と言われあたしと
先生は自然な感じで握手した。
「あ」
と二人同時に言った。
あたしはてれてしまった。
先生は笑っている。
にこにこ笑顔だ。
「美香ちゃん」
そういいながら先生はあたしの唇にそっとキスをした。
先生のキスが本物?
信じられない。
あたしはおもいきって言った。
「奈穂先生、
あたし実は奈穂先生の夢を見たの。
いつも同じ夢ばっかりで・・・・」
「どんな夢?」
あたしはこのまま座っていることに耐えられなくなった。
「あー!あのー!」
そういうと先生に抱きついてしまった。
「先生にかわいがってほしくてそういう夢ばっかり見てたの。
せんせー」
あたしたちはおもいきりディープキスをした。
そうして、どちらともなくまたキスをする。
舌を絡めてすごく幸せなキスだった。
「もっとしてー。先生」
「美香ー」
奈穂先生はキスだけでなくいろんなことをしてくれた。
パンティの上からあそこをアイブしてくれたりとか。
これだけでエクスタシーを感じちゃいそうになった。
奈穂先生はあたしの洋服を脱がせて、奈穂先生も裸になった。
肌が白くて綺麗だった。
夏は海に行きたいなあとか思いながら先生のアイブを受けた。
おっぱいは乳首をかまれても痛いとも思わなかった。
何度も何度も胸を揉まれているとこんどは下半身がぞくぞくしてきた。
「奈穂先生こっちも」
あたしは下の唇を指指した。
先生は上手な舌使いで舐めてくれる。
「あー、あん」
「こんどはあたしが舐めてあげる」
あたしは先生の白い肌を舐めていった。
ぐちょ、ぐちょ、ぐちょ。
すごい。
クリトリスが感じるみたい。
せんせいは
「あーあんんん。
美香ちゃんだいすきよー」
と言ってくれた。
叫んでいた。
今日ママがいなくて良かった。
それに、先生のおまんこ綺麗。
夢に見たのよりももっと綺麗。
あたしたちは抱き合っておっぱいとおっぱいがぶつかるとお互いに喘いでいた。
深い深いキスを何度もした。
舌を吸われるのがあたしはおきにいり。
シックスナインっていうのかなあ。
お互いの下の唇を舐めあったりした。
やはり最後はディープキスをした。
ちゅ!
「ねえ先生、あたし、絶対奈穂先生と同じ大学に入るからね」
ベッドの中でゆったりした
そして、感じあったせいか
ちょっと気だるいような余韻があるような気持ち良さを味わっていた。
「ねえ、ずっと一緒にいてくれるー?」
あたしはついつい甘えた声になって質問した。
奈穂先生は、
「うん。
ずーっと一緒にいようね。美香」
と言ってキスをしてくれた。
こうしてあたしたちは結ばれた。
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